K18WGサンタマリア・アクアマリンPD E21387

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K18WGサンタマリア・アクアマリン ダイヤモンドPD≪ ラウンドブリリアントカット ≫
サンタマリア・アクアマリン 0.76ct
脇石ダイヤモンド 16石  0.16ct
素材ホワイトゴールドK18WG 3.3g
保証書 日独宝石研究所鑑別書
*サンタマリア・アクアマリン2016とは*
『サンタマリア・アクアマリン』
ブラジルのミナス・ジェライス州、サンタマリア鉱山において、 濃いブルーで、質の高いアクアマリンが産出されていたことに由来しますが2016年の現在は、サンタマリア鉱山からの産出が枯渇状態であることもあり濃い青色をした、透明感の高い、良質のアクアマリンのことを、 特別に『サンタマリア・アクアマリン』と呼んでいます。
 あるお客様に 『 産地がブラジル産で しかも1ct〜2ct位の比較的 手ごろの価格で高品質のアクアマリンを手に入れたい。』と・・・わたしが ご依頼を受け 探していた時に 見つけたうちの一つ濃い青色をした透明感の高いアクアマリンがこちらの0.76ctなのです。そして鑑別機関にもお願いして産地証明が取れないか?・・・・などとお願いしてみましたが・・・・やはり2016年の1月の現時点でも 産地特定はできないとの返答を戴きました。・・・結局 努力を重ねましたが、ハッキリとブラジル産と断定することは出来ませんでした。・・・そのため その方のご希望にも お答えできかねましたが この品質はやはり『私の目には サンタマリア・アクアマリンとしか呼べないのであります…』
***・・ *サンタマリア・アクアマリン0.76ctのペンダントのお勧めポイント***
1》サンタマリアアクアマリン0.76ctの地色がグレーがかった濃い青色で しかも透明度がとても優れている事。・・・・この0.76ctサイズのラウンドブリリアントカットは現地の卸業者様の話として ラウンドブリリアントカット仕上げをすると入射光を殆ど前面に反してくれるので煌めきが大変良くなるのですがどうしても青色が抜けたようになってしまう。この様な濃い青色が出ているものは殊の外少なく原石を観た段階では 濃い色が出るかどうか判断が出来ず ・・・たとえカットしても色の薄い物ばかり出るそうで 原石原価も出ない為に・・・・この0.7ct〜2ctは現地のマーケットにも少ないのだそうなのです。
2》脇石ダイヤモンド 16石 0.16ct
この様にサンタマリア・アクアマリンが濃い青色と透明度がとても綺麗な為
脇石ダイヤモンドも中石を引き立たせるために白色のダイヤモンドだけ16石を選び 濃い青色サンタマリア・アクアマリン0.76ctの色を さらに引き立たせるデザインにしました。
そんな訳で結果的に少し豪華さ をも演出したことにもなりました。
3》 デザインが年齢を問わない定番なので 親子2世代でお使いできます。この暑い暑い夏はどうしても 胸元が大きく開くデザインが主流になります、涼やかで控えめな藍色の美しさを演出します。それに一番大切なお値段なのですが、このDEEPAQUABLUEの光品質でこのお手頃価格は見逃せないと思います。是非ともこの機会にご検討くださいませ。

*お陰様で販売済みになりました。 

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